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占いが当たる理由

2009年02月14日
女性が多いってよく言われたりしますが

皆さんは占いって信じますか?

あ、なんかトラバックと話が一緒だ…

まぁ、いいや

で、信じますか?

というより、本当に占いって当たると思いますか?



割りにこの話は賛否両論だと思います

私は、僕は、実際に占いどおりにしたら本当にその通りのことが起こったんだ!!

だから占いは当たるんだって人もいれば

占いなんてただの迷信迷信、インチキだよって人も居ます


え? 僕ですか?

僕はこの中間でしょうか…

当たるとは思ってないけど、楽しみとして占いとかをやるのは好きです



まぁ、僕のコトなんかさておき

占いが当たる これには色々理由があります


まず、結構有名ですが占い師ってやつは誰にでも当てはまるようなことを

さも言い当てたように言い、順序よく相手から情報を引き出していくから当たったように感じる


つまり、『何か…そう、悩みのようなものが見えます』とかそんな曖昧なところから

徐々に切り崩していくってコトですね。


人間、生きていれば誰だって悩みくらい持ちます

学校にしろ、社会にしろ人間同士での摩擦ってものは絶対に起きるわけで

無い人間なんて皆無です

赤ちゃんだって『まだ立てないなんて…』とか悩んでいるかもしれません

そうして切り崩した場所に、更にメスを入れて切り崩していく

だから占いは当たるってな訳です



更に、別の理由をあげると

人間は占いとかで当たったコトだけを鮮明に記憶するから

さも占い師の占い的中率が高いように錯覚するんだそうです


人間の記憶力なんて案外単純なもんで印象強かったモノだけが記憶として鮮明に残ります

つまり占い師が10個、この先あなたはこうなりますって言った内容の中で

実際は3個しか当たっていなくても、錯覚して沢山当たった気がする

そういうことなんですね~



まぁ、もしかしたら本当に他人の未来とか過去が見える人がいるのかもしれませんが

実際問題、それを僕が本当のことだなんて理解する術がこの世にはありませんので

事実上、見えないのと大して変わりません


割と極論よりだな…僕



まぁ、こんなふうに占いが当たる理由を言ったあとで何なんですが

占いを信じる信じないは結局のところ皆様の自由ですので、

信じる方はそれはそれで良いと思います


…何が豆知識だったんだろ?
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寿司とケチ度

2009年01月17日
世の中にはお寿司というものがあります

雑に説明するなら

ご飯にお酢をぶっ掛けて混ぜてたものに

生魚の切り身を乗せただけの料理です


この説明文だと、安くても100円

カウンター寿司とかになると800円とかしだすのが

詐欺っぽく見えます。


こんな寿司を食べようといわれれば僕の顔ははっきりと

『嫌だなー』って顔します。

少なくとも自腹なら確実に嫌そうな顔します


だって高いじゃないですか

回転寿司でも10皿食べたらもう1000円も飛んでいきます

野口さんがお店に吸収されます


基本、僕の財布の中には8野口くらいしか入っていませんので

野口さん一つが欠けると、なんだか心もとない感じ


大体10皿ってお腹一杯になるかっていうと微妙な感じ…

あ、少なくとも僕は微妙な感じです

12皿食べたらもう要りませんが…


そすると満足するためには1200円も必要と言うことになります


何を仰いますか…

1200円も要らないレベルでお腹一杯になれる店はいくらでも

あるじゃないっ!!


ということでおすし屋さんは嫌いですね

でも、お寿司は好きです。


この話で分かることは、僕がどんだけケチかってコトですよね…


お金は天下の回りもの

なんていいますように使えば使うだけめぐりめぐって

戻ってくる

そんな話もありますが…戻ってきたためしが無い

…っていうか、野口さんも樋口さんも諭吉さんも

ドッペルゲンガーが居すぎて判別できないし…


そんなわけで僕はドケチ

いや、ケチといわず経済的といってもらおうかな



そしてここまで出てこなかった豆知識~

皆さんは一般に『すし』と言うなら『寿司』と書きますよね

皆さんは『寿司』って字が『すし』を意味していると

思っていると思います。

しかし、し・か・し です

この『寿司』って言う字は当て字なんだそうです

実際は『鮨』または『鮓』って書くのが正しいらしいです

まぁ、実際この字で『回転鮨』とか書かれていたら

通じないかもしれませんよね

除夜の鐘

2008年12月31日
今年も、もう終わり
大晦日になりましたね


大晦日といえば除夜の鐘をつきますよね
近所のお寺とかで

え? ないですか?
…僕は昔ついたことありますよ
きっとあるって人も居ますよね

あの除夜の鐘って108回つくってのは有名な話
というか常識ですが

実は年内につくのは107回で
来年のはじめに最後の1回をつくそうです


普通、除夜の鐘は人間が持つ108個の煩悩を払うために
つくって言われていますが(言われてるよね?)
なぜ年内に108回ついてしまわないのかってな話になると思います

少なくとも僕はそう思いました

で、なんでかなんですが
なんでも年内についてしまう107回は煩悩を払うため
来年の初めにつく1回はその年は煩悩にまみれないように
願いを込めてつく1回なんだそうです


なんか変な話ですよねー
だって願いを込めて108回目をついても
結局その年の大晦日にはまた煩悩を払うために
107回鐘をつくわけですから

意味無いじゃんと思った今日この頃



そんな大晦日の除夜の鐘にはいやな思い出があります

それは小学校1年だったか2年だったかのときこと
父親に連れられて鐘をつきにお寺に行っていた僕でしたが

107回近く鐘をつくと寺に入って『紅白歌合戦』と見るみたいな
感じになっていて、お寺の中ではおばちゃん達が
おでんを用意してくれてたりするわけです

要するに鐘をつく間に冷えた体をおでんで温めなさいなと
そういうわけですね


ガキながら鐘つきを手伝うというか見てるというか
そんなことをしていた僕は遠慮なくおでんを食べた気がします

そうすると喉が渇きます

周りのオッサン達はコップに入った透明な液体を美味しそうに
飲んでいます。

幼き僕は思いました。
『みんな喉が渇いているから水を美味しそうに飲んでいるんだ』

それがお酒だなんて考えは微塵もありませんでした
純真だったんですねー

で、飲んだわけです。
父親からひったくるようにして飲んだ気がしますが

水と思って飲んだのですが
口に入った透明な液体はとんでもない味がします
口に数秒間溜めたのち即噴出しました


そんな苦い思い出
それ以来、日本酒とか嫌いです。
酒かすとかも嫌いになりました。

あぁ、これをトラウマって言うんだなぁ



そして、皆さん
良いお年を


あ、ついでに報告程度なんですが
大掃除は今年度まで間延びしました(笑

高い音を出すために

2008年12月27日
豆知識かは分かりませんが
カラオケとかで高音を出したいときとかに
皆さんはどうしていますか?

僕は基本感覚的に感覚で高音出してます

こういう風に声を出せば高音がでるってなアバウトな感じです


これじゃあなんの豆知識にもなりませんが

高音が出したくて悩んでいた友人が高音を出す豆知識を語ってましたので
それを書きたいかなぁと…

友人曰く高音を出すためには腹から声だすのがいいらしいです

あと力み過ぎないように歌うとか、人によっては油物とかオリーブオイルとかを
食べたり飲んだりすると高音がでやすいんだそうです


あとは何度も歌うくらいしかないようですが…


ちなみに喉と腹を使って声を出すと速攻のどがつぶれますからご用心です

僕は友達が言っていたのを参考に半信半疑で
腹から声出すのを少しだけ意識したらこうなりました。

まぁ、早い話が自分の音域に合ったものを歌うべきですね。




さて、今頃たぶん僕は友達とカラオケかビリヤードかボーリングか

とりあえずなんかしているでしょう。

つまりパソの前には居ないってことだコノヤロー!!


実はですね、予約投稿なる便利なものを見つけて使ってみたい衝動でこの記事を
今日のこの時間に投稿されるように昨日のうちにセットしてみたわけです

だって、せっかく今日まで一日1記事以上書き続けてきているのにっ!!
ここで途絶えてしまったら…書かなくなるかもしれません
少なくとも更新頻度は落ちるはずです…だって、僕は妙に完璧主義だから

そんなわけで予約投稿がちゃんとされてるといいなぁ~



あ、そういえばなんですが
最近『カラオケポリープ』なるものが増えているそうなのでお気をつけてっ!!

なんでも乾いているカラオケボックスの中で思いっきり熱唱したりすると
乾燥した声帯どうしが傷つけ合ってなるんだとか…

だからみんな
カラオケには加湿器もって行こうね

Silent Nightの真実

2008年12月17日
クリスマスに良く聞く歌ってありますよね
いわゆる『クリスマスソング』ってやつです

Silent Night, Holy night, All is calm, All is bright
Round you Virgin Mother and Child,
Holy Infant so tender and mild
Sleep in hevely peace, Sleep in heavenly peace.

ってなやつです。…って分かんねー。
サーイレンナ~イ♪ ホーリーナ~イ♪
ってやつです…。 表現力ショボいなぁ~。

まぁ、この有名な歌ですが…じつはとある裏話があるそうです。

この時代、神父さん達は教会に集まって、クリスマスの日に
教会で披露するクリスマスソングを考えるという習慣があったそうです。

そこでとある日、神父達は考えていました…

神父A『やべぇ、今回はなんも歌が思い浮かばない』

神父B『毎年つくってりゃねぇ~、ネタ切れするでしょ』

神父C『もう、昔の古い曲を披露すれば良いんじゃね?』

神父D『バカっ!! そんなこと出来るか!!』

神父C『ならお前が考えろよ。 もうな~んも浮かびません』

神父D『な、なんで俺が…』

神父E『…もう、なんも浮かばへんし今日はお開きにしませんかぁ』

神父一同『そうしますか』

…とこんな感じに話がまとまって教会を後にしようと、扉を開けたとき
空から雪がふわふわと降って来ていたのだそうです。
それを見た神父達は口々に

神父A『静かな夜だ』

神父B『聖なる夜だ』

神父C『すべてが静かだ』

神父D『すべてが輝いている』

神父E『…ん? その言葉を歌にしたらええんちゃう!?』

神父一同『その手があったか!!』

ってな感じで話がまとまってこの歌は作られたんだそうです。
それで作られた歌が昨今、日本のクリスマスソングとしてメジャーに
なっているんですよね。
なんだか、凄い話ですよねー。

本当かどうかは責任もてません。
大学の英語の先生がこんな感じに歌いながら説明してくださったネタです。

まぁ、会話は勝手に考えているんで不快になられたとしてもあしからず。

別段悪気はありません。いえ、本当にないですよ。
勝手な想像ですので書いてる奴、馬鹿だな~とでもスルーしてください。
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