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選挙

2010年07月12日
今日は選挙でしたね~

気が付けば僕も有権者ってね

…なんですが、残念ながら投票には行けませんでした


いやね、行くべきだって事は分かってるんですよ。

なにせ自分たちの国の政治を左右するものであり、自分たちの意見を票として

伝えることの出来る数少ない機会ですからね


むしろ選挙という形の意思表示をしないで政治に文句をいうこと自体

間違っていると思うので本来なら投票には行きたかったんですが

残念ながら住民票が兵庫になっている僕には福井での選挙権もなく

出来るもんも出来ないってなもんだったんですよ…



今回はいけませんでしたが、いける機会があれば今度こそちゃんと投票したいと

思います。


にしても、もし今回投票していたとしたらどの党だったか…

ぶっちゃけ分からないです

民主党にも自民党にも期待感はまったくないし、かといってほかの政党に期待感が

あるのかといわれるとそれも無いし…

きっと投票に行っていたとしてもどの党に入れるかで相当悩んだろうと思います。

そして今考えても結論は出ないですね…

選挙って難しい





そういえばコレは小さい頃からずっとあった疑問なんですが

与党が過半数割れして野党が過半数を超えるとなんか不味いんですかね?

…確かに与党のやりたい政治っていうのを行うのは難しくなりますが

誰でも必要に思える政治ってのが本当に必要な政治だといえると思うんですが

本当に必要だと思うなら与党だろうが野党だろうが賛成すればいい話じゃないですか。


だって必要なんだもの。反対する理由は本来は無いですよね。


そういうのって出来ないんでしょうか?

…ってか、普通にやられているならそれでいいんですけどね。

政治に詳しいわけでも普段から小難しいことを考えているわけでもないのでなんとも

言えないんですが…

なんか、イメージ的に与党も野党もお互いの足の引っ張り合いをしているような

そんな感じがしたんでふとそんなことを思ったり。


もし野党が同じ事を目指した法案でも自分たちが与党になってから通したい法案だからと

反対していたりするんだとしたら、それは違いますよね。


それじゃあ子供の喧嘩だし…

『言ってることは正しいけど、俺あいつ嫌いだから反対ー』みたいなね



…まぁ、ただのイメージなんですけどね

もしちゃんと与党、野党関係なく必要な法案には賛成してたりするなら

この追記のことは忘れてやってください


とりあえず言いたかったことは与党、野党関係なく国民に必要なことを行ってくれる

そんな政治であってほしいです

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